【サマーヒル通信】室内でバスケしました



花粉の季節、室内で過ごしたい生徒もちらほらいらっしゃる中、本日はひとときを室内でバスケで遊んで過ごしました。
毎日必ず体を動かすことを日課にしている日本サマーヒル・アカデミー。全ては、成長期の子供達の体づくりのため、それから、メンタルヘルスを整えるためです。
特に屋外に出ると、風や光、音、気温といった刺激がたくさんあります。それらに晒されることで得られる五感の発達が、屋内とは段違いです。
室内よりも屋外のほうが、同じ量動いても疲れ方が異なると思います。
でも雨天の場合、季節ならではの事情がある場合は室内でも補完できるよう、本校ではちょっとした運動ができるスペースがあります。
道具を操作するスポーツも神経の発達にとても良いのですよー。
日本サマーヒル・アカデミーの体づくりは、ACE gymnastics studio の先生がサポートしてくれています。


