メンバーが自身の子のうきこぼれ不登校を機に立ち上げを決意、仲間とともに目指す、「楽しいFirst」で得意をのばし・誰ひとり取りこぼさない学びを支援する「日本サマーヒル・アカデミー/JAPAN Summerhill Academy」。

学校の外における個別最適な学びおよび体づくりの環境の確立を目指します。

アカデミーの事業は、オルタナティブスクール・カルチャースクール・地域事業連携/多世代連携」の3本の柱で構成しております。

オルタナティブスクールは、平日日中「学校に行かない」を選択したこどもたち・さみだれ登校のこどもたちを中心としたスクールの機能を、カルチャースクールは、学校に行っているこどもたちも含め、放課後や土日祝の「ならいごと」としてご利用いただけます。

また、日本サマーヒル・アカデミー/JAPAN Summerhill Academy では、さまざまな学びのコンテンツの設置とともに、こどもたちが地域のさまざまな資源や多世代の人と関わる機会をたくさん用意してあげたいと考えており、そのための地域の方々との連携に対し、前向きに活動しております。